ガーシー参院議員に警察・検察が激ギレ 「逮捕はないが議員辞職は不可避」の攻防
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ガーシー参院議員に警察・検察が激ギレ 「逮捕はないが議員辞職は不可避」の攻防

記事によると…

・YouTubeなどを通じて脅迫されたり中傷を受けたりしたなどとして、複数の著名人から脅迫や名誉毀損などの容疑で告訴状が提出されているガーシー参院議員(NHK党)。捜査を担う警視庁は11日、ガーシー氏がYouTubeから得た収入を管理している会社の関係先を捜索。これを受けてガーシー氏は3月に帰国し、警視庁の任意聴取にも応じる意向を示した。捜査当局の狙いはどこにあるのか?

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当局の神経を逆撫で

1月16日

ガーシー参院議員に警察・検察が激ギレ 「逮捕はないが議員辞職は不可避」の攻防(デイリー新潮) - Yahoo!ニュース

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東谷義和


東谷 義和は、日本の政治家。元YouTuberで、YouTubeチャンネル『東谷義和のガーシーch【芸能界の裏側】』を運営していた。アパレル会社QALB元社長、元実業家、NHK党所属の参議院議員。愛称および国会議員としての名前は「ガーシー」。身長180 cm。血液型はA型。

ネット上のコメント

「この間、警察は検察と連携しながら、立件の可能性を見極めつつ、世の中の反応にも耳を傾けてきました。その結果、捜査当局は、“国会議員としての職責を果たしていない。国民を愚弄している”という声が大きいとの理解をしたようです。参議院からの質問への回答も当局の神経を逆撫でした感じです」(同)

ガーシーに対して、捜査機関が一番警戒しているのは逃亡で、「再び海外に渡ってしまうことはありません」という意志表示で旅券などを預けても、国内での逃亡も視野に入れている筈なので、少しでも可能性があれば「逃亡の恐れあり」で逮捕になると思う。これから捜査が進み、新たな家宅捜索が行われる可能性もあるし、捜索機関を積極的にさせている力の存在は、今後もガーシーにとって脅威になるはず!

立花党首に続き、またもや立件される議員を排出したN党には問題が多すぎる。 議員辞職したら逮捕は無いとの判断はおかしいと思うが、常習的脅迫での書類送検なら非協力的であれば十分大補はありえます。 家宅捜索したのは、お金の流れを把握するのが最大の目的でしょう。恐喝罪の疑いもある可能性は高いかもしれません。 何にせよ、一時の感情で面白そうだとガーシーに票を投じた有権者は反省した方がいい。

ガーシー議員に関しては、議員としても資質に問題があったのは明らかで、一回も国会に出席せず議員としての責任や義務を放棄しているという点を除いても、彼を公認したN党や投票した有権者の責任は重大だと思います。

個人的には、この議員を辞職させようが、逮捕、起訴しようがどうでもいいことで、とにかく議員としての仕事を放棄しながら国民の税金を貪っている状況を一刻も早く正してほしいだけである。 元々、議員としての仕事をしないで、ネットの向こうで偉そうに「お前らに会いに行ってやる」なんぞと言うような者の党に投票した有権者に責任があるのだが、公職の職務を全うしていない、全うするするつもりがない者は、即刻辞めさせるべきである。 公職としての議員に当選した者はその職務を果たそうとする、ということが暗黙の了解であったはずの選挙が、このような者の出現によって、その了解が通じなくなったという状況が生じているので、次期国会で法改正を速やかにすべきである。

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