韓国、固体ロケット2回目成功 打ち上げに閃光目撃通報相次ぐ
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韓国、固体ロケット2回目成功 打ち上げに閃光目撃通報相次ぐ

記事によると…

【ソウル共同】韓国国防省は30日、宇宙空間での安全保障強化を進めるため、独自の技術で開発した固体燃料ロケットの打ち上げに成功したと発表した。3月に初実験に成功しており、今回で2回目。

聯合ニュースによると、事前に打ち上げの通知がなかったため、各地で未確認飛行物体または閃光を目撃したとの通報が相次いだ。  

・国防省は、今後数年かけて固体燃料ロケットを完成させるとしている。  

・また日本でも交流サイト(SNS)に、「大阪の空に謎の光」「福岡でも見えた」などの書き込みとともに、光が空を昇っていくような様子を捉えた写真や動画が相次いで投稿された。

12月31日 韓国、固体ロケット2回目成功 打ち上げに閃光目撃通報相次ぐ(共同通信) - Yahoo!ニュース

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固体ロケット

固体燃料ロケット(こたいねんりょうロケット)は、固体燃料酸化剤を混錬してロケット本体(モーターケース)に充填した固体燃料を使用するロケットである。単に固体ロケットとも呼ばれる。単純なものは主に、モーターケース、ノズル、推進薬、点火装置(イグナイター)で構成される。

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ネット上のコメント

素朴な疑問ですが、種子島からJAXAのロケットが打ち上げられる時には、こうした閃光が各地で、そして隣国で目撃されることはあるのでしょうか。九州あたりであればわかりますが、関東でも目撃されたというのはどういうことでしょう。さらに、他の方のコメントにもあるように、わが国への事前通告は特になされていないようですが、それに対して、わが国政府は不問に付したままでいいのでしょうか。ちなみにJAXAは打ち上げに際しては、規準に則り軌道上の関係国への通告を行っているようです。それとも、年末なのでこの際水に流す、というのが政府の考えなのでしょうか。

それにしても、日本国民が謎の発光現象と騒いでいるのに、なにか日本政府から公式の説明はあったのでしょうか。 相変わらず緊張感をもって注視していたのでしょうか。 新しい資本主義の中味を説明出来ない岸田氏は、のんきに大納会で国民へ投資を促すアピールをしていましたが、海外のリーダーたちはそのような状況ではないようですね。 来年も我が国は、新しい放任主義に振り回される1年になりそうですね。

日本と一緒くたにしている書き込みが多いが打ち上げたのは韓国国防省である。軍隊のロケットだと言う事なので事前通告などしない。固体ロケットエンジンと言う事なので、まあ、監視小型衛星の打ち上げもあるだろうが、中距離ICBMの準備とも受け取れる。北に対するのにICBMなどいらないから、日本の敵基地攻撃への対抗かもしれない。韓国の小学生が絵画の時間に良く日本にミサイルが落ちる絵を描いて先生から褒められている。あれを実現化したものだと思う。

日本でも閃光が多くの人に目撃され、色々と想像を掻き立てられたようだが、韓国のロケット打ち上げと判明し、些か残念なオチだったようには思う。 だが韓国のロケットがどの軌道を通過したか、日本の上空を通過したのかは素人ながら気になるところだ。また、彼の国は技術的にはあまり信頼が置けないので、余計に気になるところではある。

自国だけでなく周辺諸国にも何も言わずに打ち上げると、この騒ぎになる。これでは北と変わりがない。その上に「これで宇宙7大強国になった」と言うのは、どこかで聞いたような言い回し…。半島の国と安全保障を共有するのは、やはり無理があるのではないか。冷戦期には意味があったかもしれないけど。

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